記事コンテンツの成果をクライアントと喜ぶ姿勢

記事コンテンツの成果をクライアントと喜ぶ姿勢

弊社では、クライアントとのコミュニケーションをとても大切にしています。

「これを書いてほしい」

「はい、書きました、納品します。ありがとうございました」

だけの関係では、実に寂しく思いますし、それでは今後につながっていきません。

このような関係性にならないように、弊社はクライアントと共に喜びを共有する姿勢で記事制作をおこなっています。

今回は、具体的にどのようなお付き合いをしているのか?についてお伝えします。

成果を確認して喜び合う

成果を確認して喜び合う

弊社は、記事コンテンツの成果について、クライアントと共有しています。

わかりやすくSEOライティングで説明すると

「先月書いた記事、〇位になってますよ!」

「先月書いた記事、強調スニペットで表示されていますよ!」

といった具合です。

これらは、クライアントから「記事作成の状況を報告してほしい」と言われておこなっているものではありません。

単に、弊社側で「今あの記事はどうなっているかな?」と独自に調査しているだけです。

そのなかで、上位にあがっているものがあれば嬉しいですよね。

弊社はもちろんですが、クライアントとしても嬉しい成果であることには間違いありません。

ですから、その喜びを、共に共有しあいながら関係を構築しています。

成果を伝える・状況確認の側面もある

弊社がこのように順位などについてクライアントにお伝えしているのは、「成果を伝える」「クライアントの状況確認」という側面もあります。

納品した記事を細かく順位チェックしているクライアントは少ない印象です。

つまり、納品された記事がどのような状態にあるかは、クライアントは知らないということ。

ですから、こちら側で調べて伝えてあげることで、記事制作を依頼することでのメリットを感じてもらいます。

共に成果を目指して共に喜ぶ

共に成果を目指して共に喜ぶ

私たちが大切にしているのは、伴走姿勢です。

どちらが上でも下でもなく、共に「こうやった方が良いのではないか?こっちもやってみても良いのではないか?」と一緒に考えながら、上手くいったときには共に喜んでいくような関係がベストです。

単純に、そのような関係の方がお互いに楽しく仕事ができます。

共に仕事をする上で、どちらかが何かしらのストレスを抱えるようであれば、お付き合いする必要はないと考えています。

ぜひ、単なる外注先ではなく相談相手としての関係を求めていらっしゃるのであれば、一度お話させてください。

名城 政也/Masaya Nashiro

琴線に触れる株式会社 代表取締役